清水の恵まれた自然とともに地域をはぐくむ JAしみず

このコンテンツを閲覧する為には、Adobe Flash Player 8 以上が必要です。


Adobe Flash playerをダウンロードする

開発事業


農作業の機械化、担い手農家への農地集積、経営規模の拡大を図ることを目的として、農地の平坦化や区画整理、農道整備、畑地潅がい施設の整備を進めています。2008年12月末現在、4地区が完了、8地区で事業が実施されており、若手後継者が魅力を感じることができる近代的な農業の早期実現を目指しています。
 
造成前(梅島)
  造成後(梅島)
→造成後(梅島)
 

基盤整備事業の効果

 
1日当たりが良くなるため、品質や収量が向上します。
基盤整備事業1
 
2平坦な農地では農業用機械が導入できるため、作業効率が上がります。
基盤整備事業2
   
3平坦な農地では施設栽培も可能になり、栽培できる作物の幅も広がります。
基盤整備事業3
 
4潅がい施設の整備により、農業用水が供給されます。
基盤整備事業2


ページトップへ戻る

基盤整備事業実施地区


2008年12月末現在
 No.
地区名
完了(予定)年度
地区面積(ha)
進捗率(%)
植栽状況(※1)
完了
1
 有度1994年度
28100.0柑橘、お茶、施設園芸、落葉果実、その他
 2
 原
1997年度113100.0柑橘、施設園芸、落葉果実、その他
3
 長山2002年度27
100.0柑橘、施設園芸、その他
4
 村松2006年度21100.0柑橘、その他
実施中
5 梅島2009年度8198.9お茶、柑橘、花木、野菜
6 尾羽2009年度5798.8柑橘、お茶、施設園芸、その他
7 茂畑2013年度9028.6柑橘、お茶
8
新丹谷 2011年度5374.2柑橘、お茶、施設園芸、その他
9 加瀬沢2015年度5930.4柑橘、お茶、施設園芸、その他
10 矢部2015年度8718.9柑橘、お茶、施設園芸、その他
11 駒越2010年度3269.0施設園芸
12 日本平いちご2009年度2378.6施設園芸
※1 実施中の地区は完成後の計画


ページの先頭へ戻る